アントワープの大広場と観光馬車

アントワープの大広場と観光馬車

アントワープの大広場と観光馬車
首都ブリュッセルにつぐベルギー第2の都市アントワープ。同市は15世紀末から16世紀前半にかけてヨーロッパ随一の商工業の中心地に発展した。市街には、ベルギー最大のゴシック様式の大聖堂をはじめ歴史的建造物がのこり、多くの観光客がおとずれる。写真は市中心部の大広場に面してならぶ17世紀のギルド会館。