広 告
 


こどもの病気相談所 > 病気を治す料理薬 > 腹痛・嘔吐を和らげる料理薬

きゅうりのハチミツかけ

きゅうりのハチミツかけ

効用について
 きゅうりは生で食べると余分な熱を冷まし、熱があって口が渇くときや、暑気あたり、胸がもやもやするときにとても有効です。
 また、煮て食べればすぐれた利尿効果、解毒効果が期待できます。

作り方
 子供の熱を伴う下痢には、やわらかめのきゅうりにハチミツをかけたものを食べさせてあげるとよいでしょう。
 ただし、きゅうりは体を冷やす作用が強いだけに、たくさん食べるとおなかを冷やしすぎて、逆効果になってしまうので要注意です。

前のページへ戻る



子どもの病気相談所
トップページへ
病気の検索
WEB問診
カテゴリー別
あいうえお順
キーワード検索
お役立ち情報
緊急対応マニュアル
家庭のツボ療法
病気を改善 料理薬
病気を改善 お薬童話
予防接種の豆知識
安全な市販薬
夏の虫さされ特集
よくある質問Q&A
無料の電話相談リンク