スイス Switzerland
南部アフリカにある共和国。
北はザンビアとモザンビーク、東はモザンビーク、南は南アフリカ、南西と西はボツワナにかこまれた内陸国。
正式名称はジンバブエ共和国。
国名は遺跡のグレートジンバブエに由来し、ジンバブエとは「石の家」のこと。
イギリス連邦に属する。
旧イギリス植民地ローデシアは1965年に一方的に独立を宣言し、70年に共和制を採用した。
79年、政府に黒人をふくむジンバブエ・ローデシアとなったが、翌80年ジンバブエとして正式に独立した。
国旗について
(国旗、位置図、国旗の由来)
♪国歌を聞く

国旗 位置図
国旗の由来
自由の印として神聖ローマ帝国に1240年に与えられた紋章に由来すると言われています。
基礎データー
(首都、面積、人口、言語・通貨・日本からの移動)
ベルン
4万1285km2
731万8638人(2003年推計)
ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロマンシュ語
スイスフラン
成田〜アムステルダム(オランダ)〜ベルン
移動時間 13時間35分
国花と国鳥
国花
エーデルワイス
エーデルワイス Edelweiss アジアとヨーロッパの高地に生育する、やわらかい毛が密生したキク科の多年草。
茎の先端に、白い毛におおわれた花弁のような葉にかこまれて、めだたない花がつく。
エーデルワイスは花壇で栽培しやすく、あらい砂質のロームでよく生育する。
スイスの象徴花で、アンドラをはじめ、オーストリアでも国花とされている。
エーデルワイスの仲間は、花や葉がうす雪をかぶったようにみえることから日本ではウスユキソウ属とよばれる。
日本に自生する種類としては、低山帯にも生えるウスユキソウ、東北地方の高山に生えるミヤマウスユキソウ、中央アルプスに生えるヒメウスユキソウ、早池峰山(岩手県)に生えるハヤチネウスユキソウ、北海道の一部に生えるエゾウスユキソウなどがある。
いずれも登山者のあこがれの花となっている。
エーデルワイスの写真
特になし
登録された世界遺産
世界遺産巡りより
・ ベルン旧市街 → 詳細(写真付き)
・ ザンクト・ガレンの修道院 → 詳細(写真付き)
・ ミュスタイルのベネディクト会聖ヨハネ修道院
・ ベリンツォーナ旧市街にある3つの城、城壁と要塞
・ ユングフラウ‐アレッチュ‐ビーチホルン
・ サン・ジョルジオ山
この国に伝わる有名な昔話
福娘童話集より
ウィリアム・テル
・息子の頭の上のリンゴを見事に射抜いた、ウィリアム・テル。
わすれな草
・わすれな草の名前のゆらいは、「わたしをわすれないでね」
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